2015年6月11日から7月4日までの間、チリで行われる
<グループA>
チリ
メキシコ
エクアドル
ボリビア
<グループB>
アルゼンチン
ウルグアイ
パラグアイ
ジャマイカ
<グループC>
ブラジル
コロンビア
ペルー
ベネズエラ
2014年11月29日土曜日
2014年11月28日金曜日
2014コパ・スダメリカーナ、決勝進出チーム決定
サンパウロ(ブラジル) 1-0アトレチコ・ナシオナル(コロンビア)
→2戦合計1-1、PK1-4でアトレチコ・ナシオナルが決勝進出
リバープレート(アルゼンチン) 1-0 ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)
→2戦合計1-0でリーベルが決勝進出
決勝1stLegは来週
→2戦合計1-1、PK1-4でアトレチコ・ナシオナルが決勝進出
リバープレート(アルゼンチン) 1-0 ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)
→2戦合計1-0でリーベルが決勝進出
決勝1stLegは来週
2014年11月27日木曜日
13-14コパ・アルヘンティーナ決勝
ロサリオ・セントラル 0-0(PK4-5) ウラカン
ウラカンはこの結果、
来年のコパ・リベルタドーレスの出場権を獲得。
また、スーペル・コパ(ウラカン対リーベルプレート)の出場権も得る。
※スーペル・コパは、コパ・アルヘンティーナチャンピオンと、13-14シーズンの前期チャンピオン対後期チャンピオンの勝者と対戦する。
これは5月に行われ、前期チャンピオン(サン・ロレンソ)を後期チャンピオン(リーベルプレート)が1-0で下して、リーベルが出場権を得た。
スーペル・コパの勝者は、来年のコパ・スダメリカーナの出場権を獲得する。
日程は、現地2015年2月8日予定
ウラカンはこの結果、
来年のコパ・リベルタドーレスの出場権を獲得。
また、スーペル・コパ(ウラカン対リーベルプレート)の出場権も得る。
※スーペル・コパは、コパ・アルヘンティーナチャンピオンと、13-14シーズンの前期チャンピオン対後期チャンピオンの勝者と対戦する。
これは5月に行われ、前期チャンピオン(サン・ロレンソ)を後期チャンピオン(リーベルプレート)が1-0で下して、リーベルが出場権を得た。
スーペル・コパの勝者は、来年のコパ・スダメリカーナの出場権を獲得する。
日程は、現地2015年2月8日予定
2014年11月24日月曜日
2014コパ・スダメリカーナ、今週の日程
準決勝2ndLeg
27日(木)
09:00 サンパウロ(ブラジル)vsアトレチコ・ナシオナル(コロンビア)
28日(金)
08:45 リバープレート(アルゼンチン)vsボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)
27日(木)
09:00 サンパウロ(ブラジル)vsアトレチコ・ナシオナル(コロンビア)
28日(金)
08:45 リバープレート(アルゼンチン)vsボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)
14-15チリリーグ(前期)第15節の結果
第15節
アントファガスタ 2-1 コブレロア
ウアチパト 1-3 ウニオン・エスパニョーラ
ウニベルシダー・デ・チレ 1-1 バルネチェア
サン・マルコス vs デポルテス・イキケ (延期)
サンティアゴ・ワンダラーズ 2-1 ニュブレンセ
ウニベルシダー・カトリカ 1-2 コロコロ
パレスティーノ 3-2 ウニオン・ラ・カレラ
コブレサル 3-1 オヒギンス
アウダックス・イタリアーノ 4-1 ウニベルシダー・デ・コンセプシオン
<順位表>
1、コロコロ 勝ち点38(+22)
2、ウニベルシダー・デ・チレ 勝ち点38(+20)
3、サンティアゴ・ワンダラーズ勝ち点37
4、パレスティーノ 勝ち点25
5、ウニオン・ラ・カレラ 勝ち点22(+5)
6、オヒギンス 勝ち点22(+3)
7、ウニオン・エスパニョーラ 勝ち点22(-1)
8、ウアチパト 勝ち点20(-1)
・
・
・
アントファガスタ 2-1 コブレロア
ウアチパト 1-3 ウニオン・エスパニョーラ
ウニベルシダー・デ・チレ 1-1 バルネチェア
サン・マルコス vs デポルテス・イキケ (延期)
サンティアゴ・ワンダラーズ 2-1 ニュブレンセ
ウニベルシダー・カトリカ 1-2 コロコロ
パレスティーノ 3-2 ウニオン・ラ・カレラ
コブレサル 3-1 オヒギンス
アウダックス・イタリアーノ 4-1 ウニベルシダー・デ・コンセプシオン
<順位表>
1、コロコロ 勝ち点38(+22)
2、ウニベルシダー・デ・チレ 勝ち点38(+20)
3、サンティアゴ・ワンダラーズ勝ち点37
4、パレスティーノ 勝ち点25
5、ウニオン・ラ・カレラ 勝ち点22(+5)
6、オヒギンス 勝ち点22(+3)
7、ウニオン・エスパニョーラ 勝ち点22(-1)
8、ウアチパト 勝ち点20(-1)
・
・
・
14-15メキシコリーグ(前期)第17節の結果とリギージャの組み合わせ
第17節
モレリア 1-2 チーバス
ティフアナ 3-2 クラブ・レオン
クラブ・アメリカ 1-2 アトラス
プエブラ 3-3 サントス・ラグーナ
レオネス・ネグロス 1-1 クルス・アスル
ティグレス 2-1 トルーカ
パチューカ 1-0 ベラクルス
ハグアレス 2-1 ケレタロ
プーマス 4-2 モンテレイ
<順位表>
1、クラブ・アメリカ 勝ち点31(+10)
2、ティグレス 勝ち点31(+8)
3、アトラス 勝ち点31(+2)
4、トルーカ 勝ち点29
5、ハグアレス 勝ち点28
6、モンテレイ 勝ち点27
7、パチューカ 勝ち点25
8、プーマス 勝ち点24
---------------------------------------
9、サントス・ラグーナ勝ち点23
10、クラブ・レオン 勝ち点22
11、ティフアナ 勝ち点21(+2)
12、ケレタロ 勝ち点21(+1、得点23)
13、クルス・アスル 勝ち点21(+1、得点16)
14、レオネス・ネグロス勝ち点17
15、プエブラ 勝ち点16(-6)
16、チーバス 勝ち点16(-7)
17、ベラクルス 勝ち点15
18、モレリア 勝ち点10
<リギージャ組み合わせ>
1stLegは現地26,27日
2ndLegは現地29,30日
①クラブ・アメリカvsプーマス
②アトラスvsモンテレイ
③ティグレスvsパチューカ
④トルーカvsハグアレス
(準決勝は①vs②、③vs④)
モレリア 1-2 チーバス
ティフアナ 3-2 クラブ・レオン
クラブ・アメリカ 1-2 アトラス
プエブラ 3-3 サントス・ラグーナ
レオネス・ネグロス 1-1 クルス・アスル
ティグレス 2-1 トルーカ
パチューカ 1-0 ベラクルス
ハグアレス 2-1 ケレタロ
プーマス 4-2 モンテレイ
<順位表>
1、クラブ・アメリカ 勝ち点31(+10)
2、ティグレス 勝ち点31(+8)
3、アトラス 勝ち点31(+2)
4、トルーカ 勝ち点29
5、ハグアレス 勝ち点28
6、モンテレイ 勝ち点27
7、パチューカ 勝ち点25
8、プーマス 勝ち点24
---------------------------------------
9、サントス・ラグーナ勝ち点23
10、クラブ・レオン 勝ち点22
11、ティフアナ 勝ち点21(+2)
12、ケレタロ 勝ち点21(+1、得点23)
13、クルス・アスル 勝ち点21(+1、得点16)
14、レオネス・ネグロス勝ち点17
15、プエブラ 勝ち点16(-6)
16、チーバス 勝ち点16(-7)
17、ベラクルス 勝ち点15
18、モレリア 勝ち点10
<リギージャ組み合わせ>
1stLegは現地26,27日
2ndLegは現地29,30日
①クラブ・アメリカvsプーマス
②アトラスvsモンテレイ
③ティグレスvsパチューカ
④トルーカvsハグアレス
(準決勝は①vs②、③vs④)
2014年11月21日金曜日
2014コパ・スダメリカーナ、今週の結果
準決勝1stLeg
アトレチコ・ナシオナル(コロンビア) 1-0 サンパウロ(ブラジル)
ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン) 0-0 リバープレート(アルゼンチン)
アトレチコ・ナシオナル(コロンビア) 1-0 サンパウロ(ブラジル)
ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン) 0-0 リバープレート(アルゼンチン)
2014年11月18日火曜日
見た試合㊶
㊶コパ・スダメリカーナ準々決勝2ndLeg
「リーベルプレート 3-2 エストゥディアンテス」
1stLegを「エストゥディアンテス 1-2 リーベルプレート」で終えての2ndLeg
43秒でリーベルが先制という驚きから始まって
リードしているのだからリーベルはそのまま試合を
落ち着かせればいいのにと思うのだが、攻め立てる
それゆえ、チャンスも多いがピンチもある
そんな展開で41分に得点したのはエストゥディアンテスの方
さらに後半立ち上がりにPKでゴールを奪い、2戦合計で振り出しに戻す
しかしそこから底力を見せたのがこの試合の時点で今季負けなしのリーベルで、
14分、17分と立て続けにセットプレーから得点して突き放す。
その後エストゥディアンテスも果敢に攻める(リードするリーベルも果敢に攻める)が
試合はそのまま終了。
リーベルが優勝に一番近いのではないか、そう思っている。
「リーベルプレート 3-2 エストゥディアンテス」
1stLegを「エストゥディアンテス 1-2 リーベルプレート」で終えての2ndLeg
43秒でリーベルが先制という驚きから始まって
リードしているのだからリーベルはそのまま試合を
落ち着かせればいいのにと思うのだが、攻め立てる
それゆえ、チャンスも多いがピンチもある
そんな展開で41分に得点したのはエストゥディアンテスの方
さらに後半立ち上がりにPKでゴールを奪い、2戦合計で振り出しに戻す
しかしそこから底力を見せたのがこの試合の時点で今季負けなしのリーベルで、
14分、17分と立て続けにセットプレーから得点して突き放す。
その後エストゥディアンテスも果敢に攻める(リードするリーベルも果敢に攻める)が
試合はそのまま終了。
リーベルが優勝に一番近いのではないか、そう思っている。
(翻訳)エル・パイース紙の記事から
「メキシコ カルロス・スリムとマルチ所有権に関する議論」
http://deportes.elpais.com/deportes/2014/11/17/actualidad/1416184144_799662.html
メキシコサッカーは、お金もあり愛情もあり才能のある選手もいる。しかしその始まりから引きずっているいくつかの構造上の問題によってもっともレベルの高いリーグの一つになるまでの地位には至っていない。経営者が複数のチームを所有できること、テレビ放映権の管理、審判や選手との契約に関するカシーケ的な(専制的な)やり口が潜在的な競争力を高めるのに重しとなっている。
Liga MXとして知られるこのリーグは、ヨーロッパのリーグとNBAの間をとったやり方を模索している。メキシコリーグのフォーマットは、年に2シーズン制で18チーム中1チームのみ降格、前期と後期で一度ずつ対戦し、17試合終えるとリギージャと呼ばれるものが始まる。上位8チームがホーム&アウェーで戦うトーナメントがそれである。13-14シーズン後期のリギージャ決勝は、クラブ・レオン対パチューカだった。両チームともメキシコ人のオーナー、世界でも有数の富豪の一人であるカルロス・スリムが所有するクラブである。
ラテンアメリカでもっとも利用者の多い携帯電話会社、アメリカ・モビルのオーナーの姿がスタジアムのVIP席に見えた、このことが些細なことにすぎないと示すためであるかのように。審判が試合開始の笛を吹く前には、掲げられるトロフィーが彼のものになると分かっている試合を両チームは戦ったというわけだ。Televisaグループもまた、最も歴史のあるクラブの一つであるクラブ・アメリカと、現在2部のネカクサの株式を所有している。この2チームが対戦した場合、八百長試合ではないかとの疑いは避けられない。観客はレベルの高いサッカーの試合を見に来ているのか、それとも3度目の攻撃でバッタリ倒れるマスク姿の男たちのルチャ・リブレ(プロレス)を見に来たのか分からない。
複数のクラブを所有することの是非は長く議論され、協会の中で宙吊りになったままのテーマである。理想は、2015年内には複数チームの所有を排除することである。しかし物事はそう単純にいきそうもない。複数クラブ所有のオーナーたちは、傀儡の社長を据えて易々とこの件を突破する。
観客数は他の中南米諸国に比して良好だ。ケレタロには34歳のロナウジーニョがやって来た結果、スタジアムは試合のたびに満杯になる。ブラジルのコンサルタント会社Pluriによると、13-14シーズンではドイツ、イングランド、スペイン、イタリアに次いで世界で5番目の観客数を誇る。1試合平均2万2千人だが、収容率は50%しかない。入場料は例えばリーガ・エスパニョーラに比べてかなり安く、クラブ・アメリカのホームスタジアムであるアステカ・スタジアムは平均10ドルである。
試合の放映についても理解しがたいものがある。スリムのクラブ・レオンは有料でのみ放送される。スタジアムに行けず、かつケーブルに加入していないファンは、対戦相手が試合を無料で中継する場合のみ見られる。メキシコリーグの結果を知るにも一苦労なのだ。
--------------------------------
こんなことは10年以上前から言われていることだ
つまらん記事を訳してしまった
ま、メキシコリーグを知る一助になれば幸いだ
上記のような問題があっても、メキシコリーグは面白いと言わざるを得ない
http://deportes.elpais.com/deportes/2014/11/17/actualidad/1416184144_799662.html
メキシコサッカーは、お金もあり愛情もあり才能のある選手もいる。しかしその始まりから引きずっているいくつかの構造上の問題によってもっともレベルの高いリーグの一つになるまでの地位には至っていない。経営者が複数のチームを所有できること、テレビ放映権の管理、審判や選手との契約に関するカシーケ的な(専制的な)やり口が潜在的な競争力を高めるのに重しとなっている。
Liga MXとして知られるこのリーグは、ヨーロッパのリーグとNBAの間をとったやり方を模索している。メキシコリーグのフォーマットは、年に2シーズン制で18チーム中1チームのみ降格、前期と後期で一度ずつ対戦し、17試合終えるとリギージャと呼ばれるものが始まる。上位8チームがホーム&アウェーで戦うトーナメントがそれである。13-14シーズン後期のリギージャ決勝は、クラブ・レオン対パチューカだった。両チームともメキシコ人のオーナー、世界でも有数の富豪の一人であるカルロス・スリムが所有するクラブである。
ラテンアメリカでもっとも利用者の多い携帯電話会社、アメリカ・モビルのオーナーの姿がスタジアムのVIP席に見えた、このことが些細なことにすぎないと示すためであるかのように。審判が試合開始の笛を吹く前には、掲げられるトロフィーが彼のものになると分かっている試合を両チームは戦ったというわけだ。Televisaグループもまた、最も歴史のあるクラブの一つであるクラブ・アメリカと、現在2部のネカクサの株式を所有している。この2チームが対戦した場合、八百長試合ではないかとの疑いは避けられない。観客はレベルの高いサッカーの試合を見に来ているのか、それとも3度目の攻撃でバッタリ倒れるマスク姿の男たちのルチャ・リブレ(プロレス)を見に来たのか分からない。
複数のクラブを所有することの是非は長く議論され、協会の中で宙吊りになったままのテーマである。理想は、2015年内には複数チームの所有を排除することである。しかし物事はそう単純にいきそうもない。複数クラブ所有のオーナーたちは、傀儡の社長を据えて易々とこの件を突破する。
観客数は他の中南米諸国に比して良好だ。ケレタロには34歳のロナウジーニョがやって来た結果、スタジアムは試合のたびに満杯になる。ブラジルのコンサルタント会社Pluriによると、13-14シーズンではドイツ、イングランド、スペイン、イタリアに次いで世界で5番目の観客数を誇る。1試合平均2万2千人だが、収容率は50%しかない。入場料は例えばリーガ・エスパニョーラに比べてかなり安く、クラブ・アメリカのホームスタジアムであるアステカ・スタジアムは平均10ドルである。
試合の放映についても理解しがたいものがある。スリムのクラブ・レオンは有料でのみ放送される。スタジアムに行けず、かつケーブルに加入していないファンは、対戦相手が試合を無料で中継する場合のみ見られる。メキシコリーグの結果を知るにも一苦労なのだ。
--------------------------------
こんなことは10年以上前から言われていることだ
つまらん記事を訳してしまった
ま、メキシコリーグを知る一助になれば幸いだ
上記のような問題があっても、メキシコリーグは面白いと言わざるを得ない
2014年11月17日月曜日
2014コパ・スダメリカーナ、今週の日程
準決勝1stLeg
11月20日(木)
08:00 アトレチコ・ナシオナル(コロンビア)vsサンパウロ(ブラジル)
11月21日(金)
07:45 ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)vsリバープレート(アルゼンチン)
11月20日(木)
08:00 アトレチコ・ナシオナル(コロンビア)vsサンパウロ(ブラジル)
11月21日(金)
07:45 ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)vsリバープレート(アルゼンチン)
2014年11月10日月曜日
2014コパ・スダメリカーナ、先週の結果
準々決勝2ndLeg
エメレク(エクアドル) 3-2 サンパウロ(ブラジル)
→2戦合計5-6でサンパウロが準決勝進出
ウニベルシダー・セサル・バジェホ(ペルー) 0-1アトレチコ・ナシオナル(コロンビア)
→2戦合計0-2でアトレチコ・ナシオナルが準決勝進出
セロ・ポルテーニョ(パラグアイ) 1-4 ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)
→2戦合計1-5でボカが準決勝進出
リバープレート(アルゼンチン) 3-2 エストゥディアンテス(アルゼンチン)
→2戦合計5-3でリバープレートが準決勝進出
<準決勝の組み合わせ>
サンパウロ(ブラジル)vsアトレチコ・ナシオナル(コロンビア)
リバープレート(アルゼンチン)vsボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)
エメレク(エクアドル) 3-2 サンパウロ(ブラジル)
→2戦合計5-6でサンパウロが準決勝進出
ウニベルシダー・セサル・バジェホ(ペルー) 0-1アトレチコ・ナシオナル(コロンビア)
→2戦合計0-2でアトレチコ・ナシオナルが準決勝進出
セロ・ポルテーニョ(パラグアイ) 1-4 ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)
→2戦合計1-5でボカが準決勝進出
リバープレート(アルゼンチン) 3-2 エストゥディアンテス(アルゼンチン)
→2戦合計5-3でリバープレートが準決勝進出
<準決勝の組み合わせ>
サンパウロ(ブラジル)vsアトレチコ・ナシオナル(コロンビア)
リバープレート(アルゼンチン)vsボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)
14-15チリリーグ(前期)第14節の結果
第14節
オヒギンス 3-1 サン・マルコス
ウニオン・エスパニョーラ 2-5 デポルテス・イキケ
コブレロア 0-4 ウニベルシダー・デ・チレ
ウニオン・ラ・カレラ 1-0 ウニベルシダー・カトリカ
バルネチェア 3-0 ウアチパト
アントファガスタ 0-2 サンティアゴ・ワンダラーズ
ウニベルシダー・デ・コンセプシオン 0-1 パレスティーノ
ニュブレンセ 2-3 コブレサル
コロコロ 2-1 アウダックス・イタリアーノ
<順位表>
1、ウニベルシダー・デ・チレ 勝ち点37
2、コロコロ 勝ち点35
3、サンティアゴ・ワンダラーズ勝ち点34
4、ウニオン・ラ・カレラ 勝ち点22(+6)
5、オヒギンス 勝ち点22(+5)
6、パレスティーノ 勝ち点22(+1)
7、ウアチパト 勝ち点20
・
・
オヒギンス 3-1 サン・マルコス
ウニオン・エスパニョーラ 2-5 デポルテス・イキケ
コブレロア 0-4 ウニベルシダー・デ・チレ
ウニオン・ラ・カレラ 1-0 ウニベルシダー・カトリカ
バルネチェア 3-0 ウアチパト
アントファガスタ 0-2 サンティアゴ・ワンダラーズ
ウニベルシダー・デ・コンセプシオン 0-1 パレスティーノ
ニュブレンセ 2-3 コブレサル
コロコロ 2-1 アウダックス・イタリアーノ
<順位表>
1、ウニベルシダー・デ・チレ 勝ち点37
2、コロコロ 勝ち点35
3、サンティアゴ・ワンダラーズ勝ち点34
4、ウニオン・ラ・カレラ 勝ち点22(+6)
5、オヒギンス 勝ち点22(+5)
6、パレスティーノ 勝ち点22(+1)
7、ウアチパト 勝ち点20
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・
14-15メキシコリーグ(前期)第16節の結果
第16節
ケレタロ 2-0 モレリア
サントス・ラグーナ 2-1 パチューカ
ベラクルス 0-1 レオネス・ネグロス
クルス・アスル 0-2 プーマス
モンテレイ 1-2 ハグアレス
クラブ・レオン 0-0 プエブラ
アトラス 1-1 ティフアナ
トルーカ 2-2 クラブ・アメリカ
チーバス 0-0 ティグレス
<順位表>
1、クラブ・アメリカ 勝ち点31
2、トルーカ 勝ち点29
3、ティグレス 勝ち点28(+7)
4、アトラス 勝ち点28(+1)
5、ハグアレス 勝ち点25
6、モンテレイ 勝ち点24(1試合未消化)
7、クラブ・レオン 勝ち点22(+3)
8、パチューカ 勝ち点22(+1)
9、サントス・ラグーナ勝ち点22(-1)
・
・
・
ケレタロ 2-0 モレリア
サントス・ラグーナ 2-1 パチューカ
ベラクルス 0-1 レオネス・ネグロス
クルス・アスル 0-2 プーマス
モンテレイ 1-2 ハグアレス
クラブ・レオン 0-0 プエブラ
アトラス 1-1 ティフアナ
トルーカ 2-2 クラブ・アメリカ
チーバス 0-0 ティグレス
<順位表>
1、クラブ・アメリカ 勝ち点31
2、トルーカ 勝ち点29
3、ティグレス 勝ち点28(+7)
4、アトラス 勝ち点28(+1)
5、ハグアレス 勝ち点25
6、モンテレイ 勝ち点24(1試合未消化)
7、クラブ・レオン 勝ち点22(+3)
8、パチューカ 勝ち点22(+1)
9、サントス・ラグーナ勝ち点22(-1)
・
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2014年11月7日金曜日
2014,11月ベネズエラ代表メンバー
14日にチリ、18日にボリビアと対戦するベネズエラ代表メンバー
GK
ラファエル・ロモ(ミネロス・デ・グアジャナ)
ダニエル・エルナンデス(バジャドリード、スペイン)
DF
ガブリエル・シチェロ(ミネロス・デ・グアジャナ)
グレンディー・ペドソ(アジャクシオ、フランス)
ウィルケル・アンヘル(デポルティボ・タチラ)
アレクサンデル・ゴンサレス(FCトゥーン、スイス)
ロベルト・ロサレス(マラガ、スペイン)
オスワルド・ビスカロンド(ナント、フランス)
MF
フランク・フェルチャー(アーラウ、スイス)
ラファエル・アコスタ(ミネロス・デ・グアジャナ)
エドガル・ヒメネス(ミネロス・デ・グアジャナ)
ロムロ・オテロ(カラカス)
エミリオ・レンテリーア(サン・マルコス、チリ)
フランクリン・ルセナ(デポルティボ・ラ・グアイラ)
ジョアンドリー・オロスコ(デポルティボ・タチラ)
フランコ・シグノレッリ(エンポリ、イタリア)
フアン・パブロ・アニョル(マラガ、スペイン)
ルイス・マヌエル・セイハス(サンタフェ、コロンビア)
フアン・アランゴ(ティフアナ、メキシコ)
FW
ニコラス・フェドール(アル・ガラファ、カタール)
マリオ・ロンドーン(ナシオナル、ポルトガル)
フェルナンド・アリステギエタ(ナント、フランス)
ジョセフ・マルティネス(トリノ、イタリア)
GK
ラファエル・ロモ(ミネロス・デ・グアジャナ)
ダニエル・エルナンデス(バジャドリード、スペイン)
DF
ガブリエル・シチェロ(ミネロス・デ・グアジャナ)
グレンディー・ペドソ(アジャクシオ、フランス)
ウィルケル・アンヘル(デポルティボ・タチラ)
アレクサンデル・ゴンサレス(FCトゥーン、スイス)
ロベルト・ロサレス(マラガ、スペイン)
オスワルド・ビスカロンド(ナント、フランス)
MF
フランク・フェルチャー(アーラウ、スイス)
ラファエル・アコスタ(ミネロス・デ・グアジャナ)
エドガル・ヒメネス(ミネロス・デ・グアジャナ)
ロムロ・オテロ(カラカス)
エミリオ・レンテリーア(サン・マルコス、チリ)
フランクリン・ルセナ(デポルティボ・ラ・グアイラ)
ジョアンドリー・オロスコ(デポルティボ・タチラ)
フランコ・シグノレッリ(エンポリ、イタリア)
フアン・パブロ・アニョル(マラガ、スペイン)
ルイス・マヌエル・セイハス(サンタフェ、コロンビア)
フアン・アランゴ(ティフアナ、メキシコ)
FW
ニコラス・フェドール(アル・ガラファ、カタール)
マリオ・ロンドーン(ナシオナル、ポルトガル)
フェルナンド・アリステギエタ(ナント、フランス)
ジョセフ・マルティネス(トリノ、イタリア)
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